数的ガール・フグタ 【連載】第1回目

はじめまして、こんにちは!

2016アドバイザーとして、10月から働くこととなりましたフグタです。

マツコさんと同じく
人生初のブログの更新ということで、肩を震わせながら打っております。笑


私自身、ついこないだまで受験生だったので
この時期の苦しさや、皆さんの漠然とした不安、よく分かります。


「なにが自分を不安にさせているか分からないけど、とにかく不安!(涙目)」


「ああ、絶対無理だ!!!!」

「皆、自分より頭よく見える・・つらい・・・・。」


なんて言葉を何回漏らしたか分かりません。笑

メソメソしている暇があったら1分でも多く勉強すればいい!
と心の中では分かってはいても、

人間そう強くは生きられませんよね。


そんなときこそ、「相談」です。
私も、LECの先生や友人に相談出来たからこそ、立ち止まることなく
毎日戦えたのだと思います。


孤独な戦いほどキツイものはありません。

そして
皆さんの孤独を少しでも解消するためにアドバイザーはいるといっても過言ではありません!

相談日、ぜひご活用下さい(^ O ^)

半年間よろしくお願いします!







締める雰囲気になってきましたが、もう少しだけ喋りますよ!笑


ここからは、
つい最近、数的処理の勉強を始めた方もしくは苦手意識が強い方に向けて
話したいと思います。


お悩み「慢性的な数学アレルギーを患っており、数的処理が苦手です・・・」

分かります。とても分かります。誰よりも分かります。
私は、高校時代、私立文系コースだったため
大学受験で数学を使いませんでした。(それほど苦手でした。)


そんな私ですが、数的処理は最終的に得点源とすることが出来ました。


ポイントは

「苦手な人こそ問題を多く解く!」

これに尽きるのではないかと思います。


わたしは、数的のKマスターを4週解きました。

やり方はこうです!

授業の前に問題を解く⇒授業を受ける⇒自力で問題を解く⇒間違える⇒どう間違えたかで問題にマークをつける(※)⇒三日後に解く⇒一週間後に解く⇒一ヶ月後に解く(○日後に解くを忘れないようにスケジュール帳に解いた段階で書き込んでいました)


※フグタのマーク例
①まったく解法が思いつかなかった⇒✕
②途中まで解けたが、途中で迷子になった。⇒△
③時間がかかりすぎた⇒★
④計算間違え⇒K
どう間違えたかを記しておくことで、問題ごとの優先順位が見えてきました。


私はこのやり方で何とか、数的と仲良くなりましたが、
本の好き嫌いと一緒で、自分に合うやり方、合わないやり方があります。
アドバイザーは四人いることですし、いろんな人に聞いてみるといいかもしれないですね!


このやり方が最も良い!なんてものはきっとありません。
自分が良いな!と思えたやり方が最良です(^O^)

まずは、行動に移しましょう!!!


ながーーくなりました。


ここまで、読んでくださった方がいれば、飛んで喜びます笑
最後まで読んでいただきありがとうございました!!!
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